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新ハロウィンイベント 新サーヴァント予想のあれこれ

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新サーヴァントの予想です

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豊臣秀吉
・型月
全身に細かく傷が入った野生児めいた少年。
農民から天下人にまで至ったリアルチート武将。その逸話が反映されており、非常に特異な能力を持つ。
日数経過により能力値が変動し、それに伴い外見や性格、真名まで変化する。若々しい少年に始まり、日輪そのものといえる大英雄を経て、最終的には老害モードなどと言われるような残念な状態になってしまう。
「自分固有の剣を持たない」という非常に珍しいセイバー。

・史実
戦国時代から安土桃山時代にかけての武将、大名。天下人
姫路城に居城し、その後の出世の拠点となった
有名なので詳細は割愛

姫路城と聞いて最初に浮かんだのがこいつ
特効サーヴァントに信長がいないから違うかなー

200px-Masasumi_Osakabe-hime.jpg
長壁姫
・型月
玉藻のメル友にして生粋の引きこもり
詳細不明

・史実
日本の妖怪。姫路城に隠れ住むといわれる女性の妖怪である。小刑部姫、刑部姫、小坂部姫とも。
姫路城の天守に隠れ住んでおり、年に1度だけ城主と会い、城の運命を告げていたと言う。松浦静山の随筆『甲子夜話』によれば、長壁姫がこのように隠れ住んでいるのは人間を嫌っているためとあり、江戸時代の怪談集『諸国百物語』によれば、天主閣で播磨姫路藩初代藩主池田三左衛門輝政の病気平癒のため、加持祈禱をしていた比叡山の阿闍梨の前に、三十歳ほどの妖しい女が現われ、退散を命じた。逆に阿闍梨が叱咤するや、身の丈2丈(約6メートル)もの鬼神に変じ、阿闍梨を蹴り殺して消えたという。
長壁姫の正体は一般には老いたキツネとされるが、井上内親王が息子である他戸親王との間に産んだ不義の子、伏見天皇が寵愛した女房の霊、姫路城のある姫山の神などの説もある。

化ける繋がりで新アサシン
姫で清姫との繋がり
玉藻とは色々もろかぶり
等々の理由でとりあえずの私の予想はこの方ですかね
vq-PpsLT_400x400.png

引きこもり属性同士ということでこの人とのデミサーヴァント化もありえる…?

あとは姫路城を築城した赤松貞範あたりが妥当な線でしょうか
(インパクトの問題でなさそうかなぁ…)
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